260201_鳥川アルプス縦走

日時2026年2月1日(日)
山域鳥川アルプス
参加者M浦CL、T岡、S間

日程

2月1日鳥川ホタルの里観光P(0640,0650) — 水晶山(0845,0902) — 贄山(0911) — 子安堂峠(1010) — 喜桜山(1104) — 鳥川ホタルの里観光P(1120,1211) — 鳥川山(1317) — 古坂峠(1450)ー 背戸山(1547) ー 鳥川ホタルの里観光P(1650)

日誌

広々とした駐車場に数台駐車あり。駐車場の仮設トイレ使用可能。M浦氏は大峯奥駈道縦走に向けたトレーニングのために18kgのザックを背負って歩荷。登山道は整備されていて歩きやすく、休憩用のベンチが設置されている場所が多くありました。北半分を回った後に駐車場に戻り、休憩タイム。早いですが…皆んなでM浦氏のお誕生日祝いをしました。休憩後に南半分を縦走。基本樹林帯歩きですが、所々に展望スポットあり。日が暮れる前に下山し、標高200〜400mの山々の計53座を縦走。最終的に距離20km、標高差1900mを登りました。途中夫婦で来ていた会員に会い、トレラン1名と何度かスライドしました。

感想

低山縦走は久しぶりでしたが、距離と標高差のわりにとても登りやすかったです。M浦氏も私も鳥川アルプスは初でしたが、T岡氏が前日に予習のために鳥川アルプスに来ていたのでルートもほとんど迷うことなく縦走できました。YAMAPのピークではないところに多数の山頂看板が設置されており、認定されたらさらにピークの数が増えそうな予感でした。次回は夏山に向けてM浦氏のように私も歩荷トレーニングで来たいなと思いました。計画して先導してくれたM浦氏、ご一緒してくれたT岡氏に感謝でした。ありがとうございました。

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